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ゼロのノート

ト書きでカンタン☆ 気楽に気軽に創作物語。

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ポンペイ観てきたよ。

本日、病院行ってきました。
イライラが酷いことを相談してみたら、もしかしたら薬の副作用かもしれないとのこと。
薬を減らしてもらいました。
これで戻るといいなぁ。(´・ω・`)

帰りにポンペイ観てきました。
月曜の中途半端な時間だったせいか、ガラガラwww
某グルメバトル漫画の映画のときみたいでした(爆)


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元気ですって言った後にすぐコレかいっ!?ガ━━(;゜Д゜)━━ン!!

イ……インフルってしまいますた(爆)
しかも一家そろってダウン。
仕方ないので我がおかゆとか作ってるけど辛いのぜ。
とにかくのどが痛い!
唾液を飲み込むだけ、息をするだけでも痛い(>_<)。
はうーん。
体中がきしんで痛いです=3
鼻血もしょっちゅう出てきて枕カバーが大変なことに;
酷くなる前にすぐに医者に駆け込んだおかげか、昨日は9度近かったのに、今朝は7度台まで下がって超楽チン♪
ただインフルさんは熱が上がったり下がったりするそうなのでまだ油断できないけど。
例のあの生き物が医者に行きたがらない、熱を測りたがらない、薬を飲みたがらない、コタツで寝ると悪化するから布団でちゃんと寝てくれと言ってもまったく聞かない。で、ワガママ大王になっちゃってもうホントに嫌になる。
それでいて具合悪い悪いって……
治す気がない、病気になりたがっているとしか思えない!
こっちだって同じインフルさんなんだから、甘えないでよっ!!(`・ω・)c彡☆))Д´)
完全に子供返りだな。
こうやって人間は壊れていくのね~(´;ω;`)

咳がひどくて仕方ないとき、湿布をのどと胸の中央に貼ったらかなり楽になりました。
あとの2人にもさせたら、咳の回数が大幅に減って喜んでました。
……いや、喜んでいたのは兄だけか。
アレは咳減ったのにまだ出るって言い張ってたからな;
そりゃ出ますよ。でも明らかに回数減っただろが!!
……やはり自分が一番苦しいんだアピールしたいだけに思えてしゃーない。
この方法、超オススメです(´∀`)

ダウンしている間、古本屋で買った本を読んでいました。
パッとタイトルが目に入って、中身も確かめず、衝動買いしたものだったんですけど。
「1リットルの涙」。

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超時空要塞ほにゃらら。

やったよ、オイラ、やったよ!!
プリンタ設置完了!
履歴書写真も綺麗に印刷できました♪
プリンタ+インク代で結局、最終的に1万6千ほにゃらら吹っ飛んだけど、1回700円もする写真を何回も撮りに行くよりきっと安上がりになろうぞ。
……いや、1万6千円分もさすがに写真撮らないとは思うけど。(そうでないと困る!)
どちらにせよ、プリンタないと話にならんしね。
履歴書そのものももう手書きじゃなくてPCにすることにしたし。
あと20枚は手書きストックあるので、ここには受かりたい!!ってトコがあったら、そこだけピンポイント?手書き作戦で☆
でも字が下手だから、むしろPCのが印象いいのか!?(爆)
まぁいいや。そちらは一件落着っつーことで。

最近観たアニメの感想でも書こうっと。
ずっと前にPからかな? 誰かから借りたマクロスF、当時は何にしても気力がなく、結局、全部見ることが出来ないままに返してしまいました。
でも絵が好みで興味はあったので、それから今までにレンタルで何回か借りたものの、他にも色んなのを同時に借りすぎて期限までに見終わらなかったり、急に気力を失くして観ずに返却してしまったりで、2~3巻から全然先に進まなかった。
それをとうとう、最後まで見ることが出来ました!



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人形館の殺人 著:綾辻行人

 ここのところ、ハズレ引きまくりのゼロですが、久々にワクテカしながら読んだものもあるんです!()

 ミステリ好きならほとんどの人が読んでいるのではないかという大御所・綾辻さんの本。

 超今更ながら読んでみました。

 館シリーズは順番があるようなんですが、それすら知らなかったので()古本で目に付いた物をそのまま読んでしまいました。

 順番に読んだ方がいいとレビュー見ると皆さん、おっしゃっているのですが、このラストはちょっと……ゲフンゲフン……だったので、コレを先に読んじゃって良かったなと。

 他のを読んでファンになってしまって、期待満々に読んでいたらここまで楽しめなかった可能性も?

 自分としては素直に面白かったですけどね。

 先入観なく読めたのが良かったと思う。

 館シリーズは全部読んでみようかな♪

 久しぶりに楽しみです☆

 しかし! ブックオフ覗いてみたら、中古のクセして高い!!

 しかもむか~しに出たやつなのにぃ。シクシクシクシク。
 1990年代に発行された本なのになんで450円もすんねん!!(爆)

 

 簡単にあらすじ。

 身体の弱い主人公の想一は、芸術家であった父が亡くなり、その遺産を受け継ぐことになる。

 早くに母と死に別れ、叔母夫婦に預けられて育った想一は父が自殺だったと聞かされても何の感慨も持てなかった。

 養父だった叔父も前に亡くなっており、「お母さん」と呼ぶ叔母と二人、父が遺した屋敷に移り住むことになったのである。

 屋敷は母屋が日本のお屋敷となっていて、廊下でつながった先が洋館になっている。

 洋館はアパートとして部屋を貸しており、古くからこの家に仕えていた老夫婦が大家として世話をしていた。

 母屋と洋館の両方にあちこちマネキン人形が設置されている。

 そのマネキンたちはそれぞれ身体の一部が欠けており、不気味。

 顔はどれものっぺらぼう。

 それらは父の作品であり、何故のっぺらぼうなのか、何故一部欠けているのか、何を想って作ったのか全くわからないシロモノ。

 遺言としてそれらをその位置から動かしてはならないと戒めている。

 一体、何の意味があるのだろうか。

 不気味に思いながらも生活していくうちに慣れて、気にならなくなってくる。

 父がアトリエとして使っていた土蔵を想一も同じくアトリエとして選んだ。

 彼もまた絵を生業とした芸術家であった。

 ただし、出来た作品を売るでもなくただただ自分のためだけに書いているので、画家といったところで自称に過ぎない。

 そんな彼のアトリエである日、事件が起こる。

 父が作ったであろうマネキンたちがそのアトリエにはまだ沢山遺されていた。

 さすがに気味が悪い。が、捨てるに捨てられず、端っこに寄せて布をかけておいのだ。

 その中の1体が殺されていた……!?

 血のような赤を塗りたくられた人形が椅子に座らせられていたのだ。

 実際に人間が殺されたわけではないが、実に不快なイタズラである。

 一体、誰が何のためにこんなことを!?

 「お母さん」がこんなことをするわけがない。

 すると洋館に部屋を借りている住民の中の誰かの仕業だろうか。

 想一はアトリエの鍵を新しくして、洋館と行き来できる廊下も封鎖してしまった。

 これで一安心と思いきや、今度は別の嫌がらせが……!

 ポストに割れたガラスの破片、玄関の前に毎日、大き目の石が置かれる。

 ガラスは明らかな悪意が見えるが、お母さんが発見した石はどうだろう?

 ガラスは何も考えずにポストに手を入れた想一が怪我をしてしまったが、石を置いて何か危害を加えられるということもない。

 こちらは小学生のイタズラだろうか?

 不審に思っていると差出人不明の脅迫状が届いた。

 「思い出せ」と想一に何かを迫る言葉を投げかけてくる。

 思い出せ、とは何か?

 それがこの嫌がらせと関係しているに違いなかったが、心当たりはない。

 嫌がらせは回を重ねていくごとに悪化していき、自転車のブレーキが切られているのに気づかず乗って危うく事故になりかける。

 玄関前の石はなくなったが、代わりに頭をつぶされた猫の死体が置いてある。

 そして第二の人形殺害事件が起こった。

 アトリエの鍵を替え、廊下も行き来できないように鍵をかけてしまい、母屋を自由に出入りできるのはお母さんと自分だけだ。

 しかもアトリエの鍵は自分しか持っていない。

 なのに端に寄せておいたはずの沢山の人形が中央に引っ張り出され、以前と同じように血のような赤で染められていたのだ。

 一体、誰が、何のつもりで……!?

 

 ……というようなカンジで進んでいきます。

 以下、超ネタバレなのでこれから読もうかなという人は、絶対に読まないで下さいw

 


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図書館で借りた本2冊

厄落とし 著:瀬川ことび(感想のみ)

 最近になって図書館から借りてきた本。

ホラー短編集となってますが、ホラーというかホラーテイストのギャグ?なのか……な?

 ホラーじゃないよなぁ? うーんうーん。

 なんとも表現しがたい読後感でした。

 第一印象は文章がとても好み。文章自体が楽しめる我にとっては、珍しい作家さん!と思いました。

 我は文章の良し悪しについて疎いので、某山田氏ほどの迷宮入りでなければ()あとはそんなに気にならない反面、よい文章も見逃してしまう残念なヤツなので……;

 この人の文章はあれ、面白いなってちゃんと引っ掛かったんです、センサーに。

 でもこれを読んだ感じだと内容が可もなく不可もなく……だったから、次は読まないだろうなぁ。

 悪くなかったけど楽しいとも感じることが出来なかったので、この人のを読むなら別の新しいのを手に取っちゃうかも。……ごめんちゃい;

 ギャグなんだろうけど、笑えるほどでもなく。

 どうにも途中で退屈になってしまって、読破できませんでした。

 この程度の薄い本なら、多少退屈でもササッと前なら読めたと思うのですが、ここのところ集中力が散漫でどうしようもないんです;

 苦痛に感じてまで読むこともないと切り上げてしまいました。

 一応、サーッと目を通すというか流す程度には、ページ捲りましたけどね。

 それは読んだうちに入らないだろうし、読破できなかったということで。

 


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墓地を見下ろす家 著:小池 真理子

 相変わらず、昏々と眠り続ける我です。
 活動時間がかなり短いので、一日、ほとんど家事で終了してしまうことも多いです。
 あー、困った; 兄上にもビックリされてます。
 寝る子は育つ……で、横にどんどん肥大していってますがな、悲しいことに。とほーん。
 
 さてさて。久しぶりに読んだ本のレビュー。
今年の1月くらいに読んだので、内容の大半を忘れてしまったので、細かいあらすじは書けません。
 ほぼ、感想だけです。
 有名なので、あちこちであらすじ載ってるからいいかなーと。
 
 あるマンションに引っ越してきた主人公一家。
 そこは窓の正面が墓地となっており、妻(主人公)は嫌がっていた。
 引っ越した初日に子供が可愛がっていた小鳥が死んでしまう。
 それを皮切りに怪異が続き、マンションの住人がどんどん逃げて(引っ越して)行ってしまう。
 結局、主人公家族だけが取り残されるが、買ったばかりのマンションを手放したくなくて無理に居座る。
 で、居座ったがために逃げられる最後の機会を失ってしまい、いざ逃げようとしたら閉じ込められてしまう。
勝ち目のない篭城戦に突入。
 最後まで正体不明の何かがマンションを上ってくる絶体絶命の不穏な空気を残しておしまい。
 
 超ざっくり書くとこんなカンジのあらすじです。
 文章は読みやすくて雰囲気もあります。
 しかし突っ込みどころ満載!()
 読んだ多くの人がツッコんでおられますが、我も同じところでコケましたww

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スプライト 著:石川優吾

 「時間」が黒い水として見えるようになってしまった人々が、「時間」から逃げ回るタイムスリップSFサバイバル……でいいのかな?(笑)
 謎が多い+まだ全部読んでないので、上手く説明できない(;´∀`)
 けど、そんなカンジ。
 読んだのが結構前なので、あらすじとか細かいところは怪しさ満載です;
 ざっとこんなカンジ……と見てもらえれば……(^_^;)
 

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